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099 \大きな仕事がなかった2025年が、いちばん面白かった話/
2025年も、もう終わる。
正直に言うと、今年は「走り切った!」という感じではない。
むしろ、止まっていたからこそ見えたものが多かった一年だった。
昨年生まれた娘を、自宅兼Laboで育てながら仕事をしていた。
オフィスというより、建築のアイデアと素材が散らばった秘密基地み

MAKOTO TADOKORO
2025年12月27日


098 \バワ建築の歩き方/
11月16日に四谷三丁目のスリランカ🇱🇰レストランバンダラランカにて第2回の『トロピカルモダニズムの巨匠 バワ建築の歩き方』が開催された。
前回の第一回が告知から1日で満席になってしまって、今回も同じ流れでのリクエスト開催となって頑張ってスライドを作ってきたかいがあった。

MAKOTO TADOKORO
2025年12月24日


097\秋田とクマとバワ/
バワ建築の歩き方/ in 秋田を終えて。
日本建築家協会(JIA)の秋田地域会主催で講演をしてきた。自分の作品やバワ建築などを交えた講演はとても感触として良かったと思う。
トロピカルな建築を秋田の方たちにも紹介するの葉どんな反応があるか楽しみにしていたが、い

MAKOTO TADOKORO
2025年11月13日


093\旅先での新しい発見は気分もアガる/
スリランカから嬉しい知らせが届いた。Architecture Book Bridgeにも参加していただいているJapan Hennaの海老名社長から先日コロンボ市内のBook Drop off Pointにて無事に本を届けたと連絡があった。ジェフリー・バワ財団よオフィスに立ち寄り

MAKOTO TADOKORO
2025年9月26日


089\日本とスリランカの架け橋/
今や本はスマホで読むから持たないと言う人もいるかもしれない。しかし、Architecture Book Bridgeはそうはいかない。
本という質量のあるモノをスリランカの学生のために届けなければいけない。

MAKOTO TADOKORO
2025年9月3日


087\ル・コルビュジエ 1957-65/
Architecture Book Bridge Sri Lankaの書籍寄贈プロジェクトを通して懐かしい本と再会することがある。
友人から受け取った建築書籍たちを明日スリランカに向けて送り出すので、その前に読み返してみようと思った。
「Le Corbusier

MAKOTO TADOKORO
2025年8月19日


083\Architecture Book Bridge 架け橋となれるか/
ARCHITECTURE BOOK BRIDGE Sri Lankaプロジェクトも告知から1ヶ月が経とうとしているが、沢山のそして素敵な寄付者による本の架け橋がかけられていてもう涙なしでは語れないくらい自分の中で大きな存在となっている。
プロジェクトの初期段階は僕の声が直接

MAKOTO TADOKORO
2025年8月5日
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