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057 \瞑想の時間/

とある敷地の模型


最近は3D技術の発達で三次元空間で立体的な敷地データがつくれたり、そのデータで3Dプリンターで出力できたりして便利な世の中だ。

しかし、自分の手でつくったこの模型はその立体的な形状を把握するのにとても役立つし、理解が深まる。

つくっているときは集中し、リラックスできる。

まるで瞑想したときのような幸福度も感じられるのだ。


手足をつかって作業する喜びはなににも変えられないし、簡単に真似できない。

この模型も今後僕が有名になったらまたいきてくることもあるだろうと。

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