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072\ものの見方を変えると世界も変わる/
昨年、偶然の巡り合わせで国内外で活躍するアーティストの方と知り合い自宅に招いていただく機会があった。
その方はオーストラリアで作家活動をされていた事もあり、小洒落た近所の酒屋で仕入れたオーストラリアの自然派ワインを手土産に訪れるととても喜んでくれた。
素敵なパートナーの方

MAKOTO TADOKORO
2025年4月9日


071\思考停止にならないように/
世の中情報やモノにがあふれていて企業も販売戦力に注力している。
買わなくてもよいのに買ってしまったり、使わなくてもよいのに使ってしまうことはないだろうか?
そんな中で、この5年が経って僕が諦めたものの中で一番よかったのが、iphone。高性能で毎回

MAKOTO TADOKORO
2025年3月26日


070\お庭さん、こんにちは!/
最近、春めいてきて外に出る気がだんだんとおきてきた。日本の冬は寒いし日照時間も短いので冬眠するのに限るが、こうやって気候が良くなってくると外に出かけたくなるのが日本人というもの。変な人もうっかり外にでてくるのがこの季節であるが。
先日お会いした、千葉市在住の建築家の

MAKOTO TADOKORO
2025年3月10日


069\ユニークネスとは?/
時折自分の存在価値について自問自答する時がある、昨年スリランカから帰国し日本に滞在しているが、本来であればスリランカに住み着く予定だった。2022年の経済危機を受けて進行中のプロジェクトが中断し、その後もどうなるか先行きが見通せない。
人はなにか始めるとき

MAKOTO TADOKORO
2025年3月6日


068 \スリランカ独立記念日と出会い/
2025年2月4日、スリランカは77回目の独立記念日を迎えた。昨年のエナ・デ・シルバ展の御縁でセサット臨時大使からご招待いただき、都内某所の記念式典に参列いたしました。
昨年就任したアヌラ・クマーラ・ディサナヤカ新大統領からは『国家復興のために団結』しようというタイトルで

MAKOTO TADOKORO
2025年2月9日


067 \古谷誠章 最終講義 ありがとう/
古谷誠章
早稲田の大隈講堂での最終講義。穂積研究室時代から古谷研30年の歴史まで濃密なフルコースの2時間の講義はタイトル『建築が人々に引き合わすもの』
建築をつくるというプロセスの中に人々を引き付ける力があるけれども、古谷さんはプロフェッサーアーキテクトとして

MAKOTO TADOKORO
2025年1月21日


066 \新年の抱負 姿勢について/
新年あけましておめでとうございます。
2024年は激動の1年でした。そして公私でいろいろな方にお世話になり、さまざまな変化やチャレンジができた年でした。
2025年は姿勢を整え、平常心で設計やアーキディレクターとしての活動をすすめたいと思います!

MAKOTO TADOKORO
2025年1月7日
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